Planetarium SS置き場

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□ 静留×なつき □

温泉

当時相当温泉に行きたかった模様(笑)



「なつき~温泉入りましょ~」
「そうだな、ひとっ風呂浴びてから食事にするか」
 浴衣姿のなつきは肩にタオルを引っ掛けると立ち上がる。
「行くぞ、静留」
「はい、お供します」
 その後をタオルをキッチリ畳んで手に持ち、ふふっと幸せそうに微笑みながら静留はついていく。
そもそも何故このようなひなびた温泉地に来ることになったかと言うと、静留の知り合いが行くはずだった温泉旅行だったのだが、親戚に不幸があったとかで行けなくなったらしく、時間のある静留が安く譲ってもらったという棚ボタ的な話があった。
 で、二人一組のペア旅行に当然のごとくなつきが連れて来られたのだ・・・学校をサボらせてまで。


「ふぅ~しかしアレだな、たまにはこういうのもいいものだなぁ、命の洗濯だ」
 頭に折りたたんだタオルを乗せたなつきはしみじみそう言うと、ちゃぽんっと白く濁ったお湯を両手で掬い顔を洗う。
「そうどすなぁ、うちもなつきと二人っきりで来られて嬉しいどすわ」
 はんなり微笑むと、お湯をちゃぽんと揺らせながらなつきのそばに寄る。
 髪をタオルで巻いて上げた静留の普段は見えない真っ白なうなじが湯温のせいかほんのり桜色に染まっており、それが妙になつきの目には色っぽく映った。
 目のやり場に困ったなつきはコホンっと咳払いをひとつするとゆっくり背を向けた。
「なつき?どないしたん?」
「べ、別に、なんでもない」
「そうどすか?熱いん?顔赤いみたいやけど?」
 背後から両肩に手を添えられ、ぴたっとくっついて覗き込んで来る。
 ――こ、この背中に当たってるふたつの柔らかい感触・・・。
「し、しずるっ?」
 上ずった声がなつきの動揺を隠せないでいる。
「なんどす?なつき」
「あ、あんまりくっつくな!熱い」
「えぇやないの、誰もいてへんねやさかいね?」
「そ、そういう問題じゃない!」
「いけずぅ~」
 肩からなつきの腰にすべるように手を移動させるときゅっと抱きしめ、更に体を密着させる。
「だぁぁぁっ静留!」
 ばしゃばしゃと水を掻いて暴れるが、静留の拘束から逃れることは出来なかった。
「んもう、お風呂は暴れるとこやありまへんぇ」
「うっ・・・だったらもう少し離れろ」
「はいはい」
 やっとのことで渋々ながらもなつきを開放した静留は、ふふっと笑うとそっと立ち上がる。
 ざばっ
「うっ・・・」
「ん?どないしましたん?なつき」
「あ、いや、なんでもない」
「先上がります」
「あ、あぁすぐ行く」
 カラリと引き戸を開け、静留が出て行くと同時になつきの体中の力がどっと抜けた。
 ――はぁぁぁぁぁっまったく静留のヤツぅ~自分のやってることがわかってるのか?
 なつきの脳裏に先ほど湯から上がった時に目に飛び込んだ静留の裸体が強烈に目に焼きついていた。
「真っ白でキレイな肌だよな、相変わらず・・・」
 カァっとなつきの顔がお湯の熱さのせいか、先ほどの映像のせいか真っ赤に上気する。
 ――のぼせそう・・・だな。



 なつきが脱衣所に行くと、すでに静留は浴衣に着替え終わって髪を乾かし始めていた。
「えらい遅かったやないの、のぼせてまうよ?」
「うっ・・・だ、大丈夫だ」
 言いながらもなつきの足元はしっかりふらついていた。
「ほら」
 駆け寄った静留はなつきの腕をつかんで支えるとしっかり立たす。
「そないな格好でおられたらうちこれ以上ガマン出来へんようなるさかい、早よぉ着替えて戻りましょか」
「ガマンって何だガマンって?」
「そらぁ・・・ねぇ?」
 はっきり答えることもせずにただ思わせぶりに笑う静留の視線は、なつきの顔から次第に下へと下がる。
 視線を追うなつきはその先へ到達と同時に意味を理解し、瞬間、体中の血液が沸騰するかと思うほどかぁっと熱く火照った。
慌ててそばにあったバスタオルをひっつかみ、体を隠す。
「あらあら、ホンマにあかんわ。ほらなつき、しっかりしぃ」
「わかってる!」
 なつきはロッカーから浴衣を取り出すと袖を通した。

  ☆

「おぉっこ、これは!」
 食卓に並んだ豪華な料理の数々に、なつきの目がキラキラと輝いた。
「伊勢エビ?刺身の盛り合わせ?茶碗蒸しに炊き込みごはん?」
 その他もろもろの美味しそうな料理の前になつきはそそくさと腰を下ろした。
「静留も早く座れ、美味しそうだな!」
「そうどすなぁ、ほないただきましょか」
 二人はキッチリ手を合わせると、いただきますっとぺこりとおじぎをする。
 一人の時は決してしなかった儀式だが、静留と二人で食卓を囲むようになってからは礼儀正しい静留の影響でなつきもきっちり両手を合わせる習慣がついてしまっていた。
「う、うまい!これもそっちも美味いな静留!」
「そうどすなぁ、なつきが喜んでる姿が見られてうち幸せやわ」
「ん?それは何だ?」
 ふっと静留の横に置いてあるお盆に乗ったモノがなつきの目に止まった。
「ん?あぁこれは・・・」
 静留が答えるより先になつきはソレに手を伸ばすと、こぽこぽと空いたグラスに注いだ。
「あ、それは・・・」
「これだけ美味い料理が揃ってるんだ、これも美味いものだろう?」
「え、ちょ、」
 止める間もなくぐいっと一気にあおる。
「なつき???大丈夫なん?」
「何がだ・・・うっ?」
「ちょぉなつき???」
 突如、上半身がぐらんぐらんと揺らぎだす。
 ――なんだぁ?天井が床にある?
「ん~?何だ静留、何をそんなにゆらゆらと・・・」
「ゆらゆらしとるんはなつきの方どす!」
 慌てて隣に座ると静留はなつきの肩を抱いて支える。
「なつき、それはお酒どす。うちがもう成人しとると思い込んで置いて行ったんやわ」
「ははぁ~しょうだったのかぁ~いやー美味いなーこれもやっぱり」
 すでに呂律が回らなくなり始めているなつきの手が再び酒に伸びようとするのを、静留は慌てて止めようとする。
「あきまへん!なつきはお酒弱いですやろ?」
「弱いもんかっ!わたしだって飲めるんだじょ~」
 益々言動が怪しくなりつつあるなつきに、静留はどうしたものかと眉根を寄せた。
 そんな静留の困惑をよそに何を思ったかなつきは突如ガバっと立ち上がった。
「よし!静留!風呂に行くぞ!用意しろぉぉ」
「あ、あきまへんって、お酒飲んでお風呂は危険どす」
「ばか言うな!ふふっ行くぞ~脱げ静留ぅ~」
「こないなとこで何ですのん?」
 グイグイと静留の浴衣を強引に引っ張るなつきに、嬉しいやら困ったやらな静留だったが
 とりあえずハイハイっと手を解き、乱れた浴衣をキチンと直す。
 「し~ず~る~わらしの言うことが聞けないのかぁ?静留はわらしのことが好きじゃないんらなぁ?」
 はぁ~っとため息をつく。
「そないなわけあらへん、なつきのこと愛してます」
 言いながらなつきをこれほどまでベロベロにしてしまったお酒に、静留はふと目を留めた。
 なつきの飲みかけのグラスにそっと口をつける。
「あらホンマ、美味しいどすなぁこのお酒」
「らろぉ~?あ、それはぁわらしのらぞ~!」
「あきまへん、なつきはもうオシマイ」
「うぅーーーーっズルイぞ!」
「大人の特権どす」
「ひとつしか違わないぞ!しずるらって未成年だろぅ?」
「さぁ知りまへん」
 すっとぼけると、こぽこぽともう一杯グラスに注ぐ。


 一時間後

 食卓の上にはお酒と二つのグラス以外は何も残っていなかった。
 すでにグラス何杯を空にしたのか・・・ほとんどが静留の口元に運ばれていたのだが・・・。
 グラス一杯のお酒でひと暴れしたなつきは、結局静留の膝枕ですやすやと眠り込んでしまっていた。
 ――これやからなつきにお酒飲ませるんはイヤやったんどす。
 うち一人にされて退屈でしょぉおへんわ。
 う、うぅーんとヒザの上で眉間にシワを寄せてうめきながら、突然なつきの手がごそごそと動き出した。
「ん?」
 するりと腰の当たりで括っていた帯を解くと、はらりと静留の浴衣をはだけさせた。
「ちょ、いややわぁ何しますん?なつき」
「んー・・・」
 嫌がる風でもなく、ほんのり染めた頬とトロンとした目でんーーー?となつきの寝顔を覗き込む。
 ごそごそ
「なつき?」
 横向けになっていたなつきは、ごそごそと縦向きに体勢を変えると静留の腰に両腕を回すように抱きつき、すりすりと白い太ももに頬ずりをする。
 静留は一瞬驚きながらもコトンと飲んでいたグラスをテーブルに置き、なつきの髪をゆっくりとなでる。
「くすぐったいわぁなつき」
「ん・・・しじゅるぅ~」
「それ以上はお布団入ってからどす」
「ん・・・」
 静留の口にした言葉を理解したのかどうか、なつきは静留から離れるとずるずると匍匐前進を始めた。
 向かう先はすでに旅館の仲居さんが敷いてくれている布団だった。
 仲良く二つ並んだ布団の一方にもぐりこみ、丸い丘がもぞもぞと動きを見せていたかと思うと次の瞬間、ぽいっぽいっと何かが布団から飛び出してきた。
「?」
 静留は浴衣の裾を直しつつ立ち上がり、布団のそばに歩み寄る。
「なつき?」
 手にしたそれはなつきがつい今しがたまで身に着けていた浴衣だった。
 静留はそっと布団をめくると、なつきの引き締まった足が目に飛び込んできた。
 高鳴る鼓動を抑えつつも、今度は顔の方の布団をめくる。
なつきの安心しきった安らかな寝顔と、露になった抱いてみてわかる意外に華奢な肩が目に飛び込んできた。
「なつき・・・蛇の生殺しどすわ」
 お酒のせいか、なつきのせいか・・・ほんのりと頬を染めて呟く。
「う、うぅん・・・静留・・・どこだぁ?」
 ペタペタと畳をまさぐり、求める相手の名前を呼ぶ。
「ここです、なつき」
「ん、早く来い静留」
 ガバっと体を起こすと静留の手首をつかみ、ぐいっと強引に布団に引っ張り込もうとする。
「ちょぉなつき?」
 あれよあれよという間に静留はなつきの腕にすっぽりと抱きしめられていた。
 さきほどなつきの手によってはだけられた浴衣は、もうすっかりクシャクシャにされていた。
「じゃまらなぁ、こんらのいらないぞ」
 アッサリと剥ぎ取られた浴衣は、ぽいっと同じように布団の外に放り投げられた。
「うーん、こっちの方が気持ちよいぞ~静留~」
「・・・せやね」
 静留もそっとなつきの背中に手を回すと、なつきの胸に顔を埋めた。
 むにゃむにゃとよくわからない言葉を呟くなつきの意識はすでに夢の世界へと旅立っているようだ。
「もう、うち責任取れまへんからね~なつきが悪いんどす」
 背中に回していた静留の手が、するりとなつきの胸へと移動する。
 きゅっと両手で軽く揉みあげると先端を親指と人差し指でつまむ。
 ピクンとなつきの体が硬直すると同時に、静留を抱く腕にぎゅっと力がこもる。
「あんまり力入れたら痛いわぁなつき」
 答えないなつきの首筋に向かってふぅっと吐息を吹きかける。
「ん」
 首筋がくすぐったかったのか逃げるように反らす。
「ふふっなつきかわいいわぁ」
 もう一度ふぅっと吹きかけるとそのまま唇を寄せ、思いっきり跡が残るくらい強く吸う。
「う・・・んんっ」
 逃げようと反らせば無防備になる胸元に今度は唇を寄せる。
 チュっと音を立ててキスを繰り返し、先端を舐め上げる。
「なつきがうちを誘ったんやからね、覚悟しぃや」
 するりとなつきの腕を解くと、静留は上になり覆いかぶさろうとなつきを見下ろす。
 転がされるままにころりと転がり仰向けにされると、安心しきっているのか良い夢を見ているのか・・・にへらっと無邪気な笑顔を浮かべて眠っている。
「なつき・・・」
 そんなあまりにも無垢ななつきの寝顔にがっくりと肩を落とした静留はというと、結局それ以上進むこともかなわず、ただなつきを抱きしめて眠ることしか出来なかった。
 ――もう、なつきのあほぉ・・・明日覚えときやぁ。
 ちゅっと唇を奪うと静留は諦めてなつきを抱き枕に眠りについた。

  ☆

「な、な、何だこれはーーーーっ?」
「ん、ん・・・なんやのん?なつき」
「だぁぁっ頭がっ・・・」
 全裸で頭を抱えて呻くなつきをぼんやりと見上げる。
「そらお酒弱いのに呑んだりするからどす、ちょっとしか呑んでへんのに・・・」
「うぅっお前も呑んでただろう?」
「うちは・・・強いんどす・・・なつきと一緒にせんといて」
 ぷいっと布団に潜り込む。
「ん?おい、静・・・うっ、留?」
 イテテっとこめかみを押さえて呻きながらも布団をめくる。
 いつの間にやら背中を向けている静留の顔を、静留の体を乗り越えて覗き込む。
 はらりと流れ落ちる髪を掻きあげながら眉をハの字に寄せて困ったように問う。
「何を怒っている?それにどうしてわたしは・・・お前も服を着ていないんだ?」
「・・・覚えてはらへんの?」
「・・・すまん」
「あほぉ、なつきのあほぉ、もう知りまへん」
 すっかりへそを曲げた静留はなつきに顔を見られないように、ばふっと枕に顔を埋めてしまった。
「おい静留ぅ~」
「・・・」
 無言で怒りのオーラを発する静留に、なつきはどうして良いのかわからずにただオロオロしながらもチョコンっと布団の上に正座をすると、主人の帰りをじっと待つハチ公のごとくひたすら静留の次の言葉を待つ。
 どれくらい経っただろうか・・・数分か数十分か、それともそんなに経っていなかったのか・・・とにかくなつきにしては珍しく大人しく待っていた。
「なつき」
「なんだ?静留?」
 やっと口をきいてくれた静留にぱぁっと顔を輝かせて腰を浮かすなつき。
 はっはっと嬉しそうに勢いよくしっぽを振る子犬のように・・・。
「そんな格好でいつまでもおったら風邪ひきます」
 背中越しにそう言われ、未だ全裸だったことを思い出した。
「あ・・・そか」
 わたわたと慌てて散らばった浴衣を拾い集めると胸に抱える。
「あの・・・温泉行かないか?」
「・・・」
「し~ず~るっ」
「・・・」
 つんっ
 静留の腰を指先でつついた。
 ビクンっ
「し・ず・る」
 今度はつつーっと腰から背中へと指を這わせた。
「あんっ」
 一瞬体を震わせると、静留はゆっくりと寝返りを打った。
「んもう、しゃあない子ぉやねぇなつきは・・・」
 ふふっと観念したように微笑むと、ぐいっとなつきの手首をつかんで引き寄せた。
「わっ!?」
 突然のことで受身の取れなかったなつきは、勢いよく静留の上に覆いかぶさるようにのしかかる。
「罰として今日は一日うちの言うこと聞いてもらいますぇ」
――これ以上静留を怒らせたくはないぞ!ここは大人しく謝っておくに限る!
「う・・・わ、わかった」
 ガックリ肩を落とすなつきに対し、すっかり機嫌を直して嬉しそうに微笑む女神さまの笑顔がそこにあった。
「まず何してもらいまひょかなぁ」
 くすくすっ
 これからの一日のことを考えたら楽しみで仕方のない静留だった。

  ☆

「ほなまず何してもらおかしら?せや、おはようのキスしてもらおかな」
「ば、な、しずっ・・・離せーっそ、そんな格好でしがみつくなーーっ!」
「約束したやないのー何でもしてくれるゆーて」
「そ、それは・・・そう・・・ごにょごにょ」
「せやったら♪」
「うっ・・・む・・・わかった」
「ふふっ嬉しい♪」
「ちゅっ」

  ☆

「なつきー朝風呂行きましょかー」
「ん、そうだな」
「なつきに背中流してもらおかな・・・せや、なつきの背中も流してええ?」
「それはかまわないが・・・わたしもおまえの背中を流すのか?」
「流してくれはりますよね?なつき」
「う、うむ」

  ☆

「静留の髪・・・キレイだな、どうだ?気持ちいいか?」
「気持ちええよ、おおきに。ほな今度はうちが変わります」
「ん、頼む」
「ごしごしごし、キレイにしましょな」
「ん、く、くすぐったいぞ静留?」
「そうどすか?ごしごし」
「って、おいっ静留?ど、どこに手を・・・ば、んっ・・・!?」
「ちゃんとキレイにせんとあきませんよってなぁ」
「ばっ、静っ・・・!」

  ☆

「なつき、お茶入れましょか?」
「うむ、わたしが入れなくていいのか?」
「おいしいお茶飲みたいどすから」
「・・・どういう意味だ?」

  ☆

「今日も豪華なお食事どすなぁ」
「そうだなぁ、安く譲ってもらった旅行なのにこんなに豪華でいいのか?」
「えぇやん、ツイてたゆぅことで、はいあーん」
「あーん」
「おいしい?なつき」
「うむ、うまい」
「ほなこっちも、あーん」
「あーん」
「どない?」
「ん、うまい、静留も食えよ?」
「ん、おおきに・・・」
「???」
「あーん♪」
「うっ・・・わたしもやるのか?」
「あーん♪」
「あの・・・」
「あーん♪」
「・・・あーん」
ぱくっ
「おいし、おおきに」

  ☆

「何だか癒されに温泉に来てかえって色々精神的に疲れた気がするぞ?」
「そうどすか~?うちは楽しいどすけどなぁ?」
「まぁ・・・静留が楽しいんならいいのだが・・・な」
「ふふっ」 
 散々静留にもて遊ばれたなつきは、日が変わる頃になってふと疑問が沸いた。
「ところで静留?ワタシは一体何をしたんだ?」 
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Date:2008/08/22
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